精進せよっ!!!

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テニプリ もっと学園祭DS 伊武編 2 

*ネタバレONLY


8月25日(朝)

杉田「伊武くんは朝は和食派?それとも洋食派?」
伊武「どうでもいい事だから答えてあげるけど、和食がいい」
杉田「素直じゃない答え方だなぁ、もう」

本当に素直じゃないねぇ、伊武は(笑)
でも、だいぶ慣れてきましたよ~

伊武「漬物がうまけりゃそれでいい

漬物かよっゞ(≧ε≦o)ぷぷっ!!
ちょっと意外な一面に、ある意味ドキドキですよ(笑)


8月25日(昼)

杉田「伊武くん、よく独り言、言ってるけどどうして?
   なにかいろいろ考えちゃってるの?」


Σ(゚Д゚;)エーッ!
そ、そんなことを訊いちゃうんですか、杉田さん(汗)

伊武「別にそうじゃない。……大体お前に関係ないじゃないか」

さてさて、この後は再び伊武の嫌味攻撃です…
コレを見てる時ほど恐ろしいモノはないですよ、いやマジで。
でも杉田は寛大というか、怖いもの知らずというか…
とにかく伊武の攻撃も気にすることなく、会話をしてました。

その様子は、まるで威嚇中の小動物を宥める人……
そうです!! ナウ◯カのような感じでした(笑)


8月26日(朝)

杉田「お祓い無事に終わって良かったね」
伊武「無事……果たしてそうかな?」

ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ
朝っぱらから恐ろしいこと口走ってますけどー。

伊武「最近、この施設で色々妙な出来事が起ってるらしい」
杉田「えっ?」

伊武「誰もいない部屋のモニターがひとりでに点いたり、
   無人のトイレに人影があったり……」


ま、マジで言ってるんですか!?
ないない……そんなこと、あるわけがないっ!!

伊武「うそじゃない。目撃者もたくさんいる」
杉田「で、でもたとえそんなのがあっても、お祓いしたんだし…」
伊武「大丈夫だと思う?」
杉田「だって、その為のお祓いだし……」

伊武「だったら確認してみる?

杉田「ええっ!?で……でも……」
伊武「一番簡単なのがあるから。……段の数が増える階段」
杉田「あ、でもそういうのって、普通夜じゃないとダメだよね。
   あー残念。確認したかったんだけどなぁ」


伊武「大丈夫。昼でも起きるから

観念するしかないよ、杉田。
キミが恐がりさんなのは知ってるけど、相手は伊武だよ?

伊武「そんなに確認したかったんなら、今から行こう

というわけで確認に行きました。

伊武「俺がさっき確認した時は12段だった」
杉田「そ、そう……」

さあ、杉田が数え始めますよ~

杉田「1、2、3、4、5、6、7、8、9……」
伊武「今、何時だっけ?」

杉田「え?10時だけど」
伊武「ありがとう」

………え、ちょっと待って。

杉田「えーと、11、12………えっ!?」
伊武「どうかしたのか?」

杉田「じ、13段目が……ある。ど、どうしよう…」
伊武「もう一度数えてみれば?」
杉田「う、うん……
   1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12。
   えっ!?12段……うそ」


やっぱりそういうオチですかーっ!!

杉田「ううっ……わ、私用事を思い出したから!それじゃっ!!」
伊武「あ、逃げた……本気で気付いてないのか……面白い奴」

うん、わたしも面白かったです。
落ち着いた状況で見てるだけなので、すぐに気が付きますが。
実際にくらったら……わたしも杉田のこと言えないかなぁ(^_^;A
とりあえず『13階段の話題』をGETしました。


8月26日(夕)

GETした13階段の話題にしました。
杉田はあの後、一人で何回も数えたそうですよ。
でも12段しかない、と伊武に主張してます。
そりゃあ元々12段しかないですからね、当たり前なんですけど。

伊武「あの時のこと、よーく思い出してみろよ」
杉田「あの時は普通に階段の数を数えて…」
伊武「9段目まではな」
杉田「あ、そう言えば途中で伊武くんが時間を聞いてきたっけ」

おお、トリックに気が付けそうですね。

杉田「で、続きを数えて……あっ!?時間!10時!」
伊武「ようやく気が付いたか。鈍い奴」
杉田「あの時、10時ちょうどだったから!?
   10時ちょうどに階段の数が増えるの!?


そんなことあるわけないじゃーん……orz

結局、最後は伊武が解説してくれました。
面白いなぁ、杉田って(笑)


帰りは伊武と一緒だったんですけどね。
名前呼びイベントがありました。
でも、ブツブツ言ってて聞き取れない杉田に伊武はイラッと…
気付いて欲しかったんだけど、
まあ杉田は鈍感で有名ですから気付くわけがないのですよ。

杉田「何か……怒ってない?私のせい?」
伊武「はぁ~結局俺が言い出すのかよ。……名前で呼んだら許す」
杉田「深司くん、その……ごめんなさい?」
伊武「……うん」

とまあ、最後はこんな流れで落ち着きました。
なんだかなぁ、この二人って案外面白いかもしれないぞ。


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